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当院の大腸ESD実績について

 平成30年8月19日(日)の読売新聞に掲載されました「病院の実力 ~北海道編 125 大腸がん」に関しまして、お問い合わせをいただいております。当院での大腸がん治療、特に大腸ESDに関してお伝えいたします。 ESDとは …

緩和ケア病棟に車いすをご寄贈いただきました

 平成30年7月24日、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社より執行役員の山田英司様がご来院され、緩和ケア病棟に車いす6台をご寄贈いただきました。車いすは高齢者の方にも扱いやすい軽量モデルです。  あいおいニッセイ同和損 …

タオル帽子と乳房パットのご寄贈を賜りました

 平成30年7月27日、HHMホット・ハンドむろらん代表久保いづみ様より、がん患者に対しタオル帽子と乳房パットのご寄贈を賜りました。HHMホット・ハンドむろらん様は、道内各地の医療機関へ寄贈活動を行っておられます。この度 …

「看護の日」高校生看護体験 開催報告

 「看護の日」は、近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日の5月12日に制定されました。その5月12日を含む日曜日から土曜日の週を「看護週間」として、日本看護協会をはじめ、全国各地の病院や医療関連施設でイベン …

緩和ケア病棟の開設について

 がん患者らの心身の苦痛を和らげながら終末期医療を行う「緩和ケア病棟」を2月1日に開設しました。同病棟の開設は道内で22番目、道東では初となります。  緩和ケア病棟は、建物の南面にあたる5階B病棟を改修、18床全室個室、 …

国土交通省の短期入院協力病院の指定について

 平成29年12月27日付けで、当院は、国土交通省の短期入院協力病院に指定されました。  短期入院協力病院は、自動車事故によって、在宅で療養生活を送っている重度後遺障害者の方々の健康維持や、ご家族の負担軽減のため、独立行 …

Cアーム型X線テレビ装置『Ultimax-i』を導入しました

Cアーム型X線テレビ装置『Ultimax-i』を紹介します。 このシステムは多目的デジタルX線テレビといわれ、DSA検査も可能なX線テレビであります。専用装置に比べますと1秒間に撮影できる枚数や多方向からのアプローチなど …

地域包括ケア病棟を開設しました

 当院では、急性期治療後の在宅復帰に向けた医療・支援を行うため、平成29年4月1日より5階A病棟(50床)を地域包括ケア病棟として運用することになりました。自宅等への退院準備をしっかり整え、安心して地域へお戻りいただける …

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