新年、明けましておめでとうございます。

 2019年、最初の「とかちの出来事」は・・・職員のユニフォームを一新しました!! 今回のユニフォーム選定のポイントは「ご利用者さんやご家族から各部署の見分けがつくユニフォームにする」ということで選びました。そこで今回は各部署の新ユニフォームを紹介します。


【介護スタッフ】

 上下ともに紺色のユニフォームです。伸縮性のある生地でとても動きやすく、ポケットもたくさんあり便利です。

【看護スタッフ】

 今までは看護師と介護士のユニフォームの区別がつきにくかったのですが、今回は白のシャツにしたことでひと目で看護師とわかるようにしました。


【ディケアスタッフ】

 シャツは介護スタッフと同じですが、ズボンの横にラインが入っているのがディケアスタッフです。今年はこのユニフォームを着た職員がご自宅まで送迎にあがります。

【リハビリスタッフ】

 赤色のシャツがリハビリスタッフです。ちなみに男性のリハビリスタッフもこの赤色のシャツを着ております。似合うかどうかは…ご想像にお任せします。


【ケアマネジャー】

 紺色と灰色のジャージで左腕に2本の線が入っているのが特長です。決してふざけているのではなく、動きやすさをアピールしています。

【支援相談員】

 ベージュ色だったチノパンから紺色に変わりました。ワイシャツは前回と同様に写真の水色の他に灰色もあります。


【管理栄養士】

 以前は上下とも白の白衣でしたが、ズボンが紺色になりました。一見、看護師のユニフォームに似ていますが管理栄養士は襟が付いています。

【安全管理室】

 以前は支援相談員と同じワイシャツにチノパンでしたが、動きやすさを重視しポロシャツにジャージとなりました。
この燃える男は、真冬でも半袖のポロシャツで外に出る熱い介護士長です。


 2019年も老健とかちは、皆さまが元気に楽しく笑顔で過ごせるよう全力投球で参ります。どうぞ宜しくお願い致します。